犬談話になったのは、お互い犬が好きだから。
友達は最近になって飼いだした犬で、可愛くて仕方ないので喜んでいました。
なついて仕方ないと喜んでいたので、可愛がっていることは分かっていました。

私の犬は長年飼っている犬の子供なのですが、私も可愛くて仕方ない状態で同じ気持ちでした。
長年飼っている犬は老犬でしたが、どちらの犬も可愛さ満点!まあ犬好きは誰でも自分のいぬが可愛い。
お互いそんな話をしていましたが、私には心配ごとがあったのでそんな話になったのです。

体調が悪いようなので、病院に子供の犬を連れて行ったのですが、子供といっても十分大人になっています。
老犬から見れば子供ですが、どうやら糖尿病のようなので心配なのです。
そこで、糖尿病の犬に食べさせたいドッグフードを探していたのです。
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友達も飼い始めでしたが、今後何があるか分からないという意味と、私の家の犬の心配で真剣に聞いていました。
糖尿病の犬のための療養食ってことか…と一緒に考えてくれたのです。

かといって、まずは大切なのは、犬がきちんと食べてくれるかどうかということもあります。
敏感な我が家の犬なので、もしかしたらドッグフードが変わって食べてくれないかもしれない。
でも、意外に簡単に食べてくれたりして、なんて不安と期待が混じっていました。

友達は、飼うって大変なんだね、というので、人間と同じでいつ病気になるか分からないと同じだよ、なんて話していましたが…。

お互い大切な家族と思っている犬だから、なおさら愛おしくなっているなんて話てました。

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