Archive for 7月, 2016

すごい名前ですよね爆弾低気圧。
その低気圧がどれだけ強いのか、なんとなく名前を聞いただけでわかりますもんね。

今週一週間すごい天気だった訳ですが、
皆さん通勤通学時の雨には苦労させられたのではないでしょうか。

私は今週月曜日にバスで通勤しました。
いつもは自転車で通勤しているのですが、その日はどうやら雨模様。
仕方なくバスで通勤したのはいいのですが、行きと帰り…どっちも雨が降ってなかったんです!

さよなら私のバス代420円…。
ということで次の日の火曜日も雨模様だったのですが賭けで自転車通勤をしました。
自宅を出る前に少し雨が降りましたが、通勤時には晴れていました。

勝ったな…。
ですがそううまくはいきません。
帰りにはバケツをひっくり返したような大雨が降りだしたんです。

自転車に乗り、雨に濡れながら帰る決心をしたのですが
私のズボンはあっという間にずぶ濡れになり、これはダメだと近くの百円均一に行きました。

上着にはダウンを来ていたのでズボンタイプのカッパを買い、トイレで装着。
上半身は普通、下半身はカッパというアンバランスファッションの完成です。

自分でも笑ってしまうような変なファッションで私の人生で一番ダサい格好でした。

しかし、さすがはカッパ。
雨を通しませんからそれ以上は濡れることなく無事に帰宅。
温かいお茶を飲みながら一息ついていると、ラインの着信音が鳴り見てみると友人からで

「アンバランスすぎて声かけれなかったわ(笑)」

テレビで女優さんを見ると、本当に綺麗です。なによりも大画面でアップになっても肌トラブルが見えない人がいます。
人は調子悪い時は、どうしても肌の調子も悪くなるものです。30代を過ぎれば疲れ顔になることもあるし、肌にたるみも感じるようになります。

しかし、女優さんは毛穴は目立たないし、大きな肌トラブルも感じられない人が多いので驚いているのです。何か特別なことをされているのだろうけど、同じようなことをすれば美肌になれるのだろうかと考えました。

以前から化粧品でプラセンタの宣伝を多く見かけるようになったのです。なんだかハリに効果があるとか、毛穴がレスになれるとか書かれているので気になりました。
友達が飲んでいると言っていたオーガランドのプラセンタをお勧めされたのです。

同年代なのに、ハリのある美肌なので何をしているのだろうと気になっていました。少し高いかなとも感じたけれど、10年後も20年後も女性として輝いていたいです。

シワやシミが出来たら美容外科に行く人もいるけれど、まずは自然な状態で綺麗になりたいと感じました。そこで、栄養分がたっぷりと含まれているプラセンタサプリを買うことにしたのです。

サプリは朝と晩に飲むだけなので、手軽に出来ます。プラセンタサプリを飲むようになってから、顔の毛穴が目立たなくなったように感じました。3日程飲んだだけで、肌にハリを感じたのでビックリしたのです。

飲みやすく嫌な臭いもないので、気軽に続けられそうと思います。オーガランドのプラセンタサプリを飲み始めてから1か月経った後に写真を撮ってみました。1年前の自分と比べてみると、以前よりも若返っていると感じたのです。

化粧ノリも良くなったので、これからも続けたいと思います。

数年前に割と大きな手術をしました、お腹に今でも10センチくらいの傷跡が残っています。この手術の後に、勿論術後は次の日から歩くように指示されたんですが、どうしても入院中は普段の生活よりも動く機会が少なくて、筋肉が弱くなったし落ちたなと言う実感もありました。
そのせいか、重い荷物を抱え上げようとしたり大きなくしゃみをしたりすると、尿漏れとまではいかなくても何となくヤバい感じがしないでもなかったんです。

加えてやはり身体にメスを入れると言う行為をしたわけですから、その後完全に身体が元通りにはなっていないなと言う感じもしました。若い人ならともかく、こちらはすでにある程度年取っていますのでどうしても回復は遅いのは仕方ない事なんですが。
でもやはり体調の不備が、身体に現れだしたなと感じたのは、以前にはなかった夜中のトイレ通いが始まったことです。

冷えとかそういったものは特に以前は無かったんですが、身体が変わってしまったのかそれとも弱くなったのか、少なくとも一晩に一回はトイレに起きるようになってしまいました。
正直これって辛いんです、何が辛いって1回眠りが途切れるので何となく翌朝寝足りないような感じがするんですね。そして癪に障るのは、いざトイレに行ってもそれほど量が出るわけではないってことなんです。

と言うことは、何か膀胱辺りの筋肉とかに異常があるのかなと思って調べてみたら、過活動膀胱って言葉に行きあたりました。急に膀胱が収縮してしまうので、尿意を強く感じると言うことでした、これかもしれないと思ってなお調べてみたらイソサミジンと言うのをみつけました。

サプリなので様子見に飲んでみようと思い、とりあえず購入して飲んでみたところ少しずつですが急激な尿意って言う感じは軽減されてきました。
勿論気持ちの問題でサプリ飲んでいるから大丈夫と言う自信もあるでしょうが、それでも夜中のトイレが減ったのは本当にありがたいです。

最近はスーパーマーケットの特売として薄力粉が売られることが少なくなったので、スーパーマーケットでの安売りで薄力粉を購入するということ自体が減りました。
そのため、家にある薄力粉が少なくなってきてから薄力粉を購入することが多くなります。

以前ならばスーパーマーケットで安売りされていた薄力粉を一度にたくさん購入して、常に棚の中には何袋もストックされていたものが懐かしいです。常にたくさんの薄力粉が家でストックされているので、その賞味期限が近づくと子供のおやつに蒸しパン作ったりやホットケーキを焼いたり、たこ焼きを作ったり、または食事としてお好み焼きを焼いたりしました。

賞味期限がきたからといった理由から、立て続けにこのように粉ものばかり作るのではなく、普段からバランスよくこのようなものを作ればばいいのですが、私は賞味期限が近づかないとどうしてもなかなか作る気持ちにはなりませんでしたので、粉ものが食卓に並ぶときはいつもこのような時期ばかりでした。

今は以前のように薄力粉を必要以上に買いだめをすることが少なくなってしまったので、粉もののメニューを連続して食卓に上げることはほとんどありません。
子供たちは粉物の料理が好きなので、たまにはおやつにホットケーキを焼いたりはしていますが以前ほど頻繁には作りません。

そういえば、この前に防災用に購入したお水の賞味期限が切れていることを思い出しました。これは新しいものに買いなおさなくてはなりません。

鼻風邪というものは、ひき終わった後も辛いものだと思います。
まあ、私が今改めてここで発言することでもないとは思うのですが。

しかし、風邪のなかでもっとも辛いのは、本当に鼻風邪だと思うのですよね。
とくに女性にとっては、鼻風邪は本当に辛い…。

もうね、よっぽど発熱する方の風邪の方がいいですよ。
発熱で頭がボーッとして顔はほんのり赤みがかかって、
源氏物語風に言っても色っぽい状態でもあると思うんです。

けれども鼻風邪は違いますから。
まずもって見た目が美しくはない。
鼻をかむ姿なんて、どんな女優さんに演じさせても色っぽくもならないと思うんですよね。

もちろん鼻をかむ姿はかっこよくもならないでしょう。
クールスタイルな鼻をかむ姿はないことでしょう。

キレイな女優さんでさえそのような感じなのですから、
土偶体型の私なんてどう頑張っても鼻をかむ姿は美しくはならないでしょう。

それに家の中でしたら水っぱなは鼻栓して対応していますし。
なんてカッチリ言ってみたものの、なんのことはない
ティッシュを丸めて鼻につっこんでおくだけの対応です。
医療器具でもなんでもない鼻栓ですよ。

もうね、鼻風邪とはいえしょっちゅうしょっちゅう鼻をかむのが面倒臭いのです。
だからこそティッシュをまるめて鼻につっこんでおくんですよ。

それにしょっちゅうしょっちゅう鼻をかんでいては、鼻の皮がむけることになりますからね。

鼻セレブティッシュぐらいでは対応できませんよ。
鼻セレブティッシュでも何度もかんでいれば鼻の皮が荒れますし。
実際に現在も鼻の皮は荒れていますし…。
鼻風邪はひき終えた後も辛いです…。

最近はかなり健康志向になっているということもあって、肉よりも魚を意識して
なるべくたくさん食べるように心がけています。

昔は肉ばかり食べていたのですが、だんだんと歳を重ねていくにつれて、
脂っこいものを受け付けなくなってしまうことが増えてきて
魚の料理を食べる良さに気づき始めたのです。

秋になってくると、美味しい魚が旬を迎えるのが嬉しいです。
秋の魚といえばやはり秋刀魚だと思いますが、結構最近はさんまが高い事が多いのが気になります。
数年前までは100円ほどでよく売られていることも多かった秋刀魚なんですが、
身が盛り上がっていたり、よく超えていて美味しい脂のりのよい秋刀魚を買おうとすると
300円くらいすることもあるので、昔と比べてみても秋刀魚は少し値上がりしてしまったのかなと思います。

最近好きになった魚は、かつおです。
かつおは秋になると、戻り鰹として旬を迎えます。
春頃にも旬があるかつおですが、春の鰹よりも秋のカツオのほうが脂をしっかりと蓄えているので、
身が柔らかで美味しいです。

かつおのたたきは結構リーズナブルな価格で手に入れることができるので、
柵ごと買ってよく食べています。

いつか高知県に行って、本場でかつおのたたきを食べてみたいなと思います。
自宅ではにんにく醤油を作ったり、自家製のすだちポン酢で鰹のたたきを食べているのですが、高知県では塩で薬味がなくても美味しいカツオのたたきが食べられると知り、非常に興味がわきました。

最近食べて感動したものは、鮎の塩焼きです。
観光地などでよく食べられることが多い鮎なんですが、たまたま機会があって料亭にでかけた時、
子持ち鮎の塩焼きが出てきて、食べてみると非常においしくて感動してしまいました。

最近は肉を食べることよりも魚を食べることが増えてきており、魚料理をすることも増えました。

家電量販店へ先週出向いたのですが、美味しい魚がこんがりと焼ける魚焼きのグリルが売られていたので、
衝動買いしてしまいました。

今まで使っていたグリルはとても性能が悪くて、洗いづらいタイプのものだったので、
つい魚を焼くのがおっくうに思えることが多かったのです。

世の中の人は魚よりも肉の方が料理に手間がかからないから好きだと聞きますが、
魚料理が敬遠されがちな理由といえば、ニオイやグリル掃除の面倒さだと思います。

私は魚が好きなので平気なんですが、姉はグリルを洗う手間のことを考えると、
なかなか魚料理はする気が起きないと言ってました。

魚料理が面倒に感じる人にとっての、嬉しい存在といえば刺し身だと思います。
学生時代から日本酒を飲みながらお刺身を食べるのが大好きだった私は、
狭いキッチンで魚を焼くのは正直面倒だったので、よくスーパーで刺し身を買ってました。

やや味は落ちるのですがスーパーに夜に行くと、
半額シールが貼られた刺し身のパックと出会うことができます。
私はタイの刺し身が大好きなので、
よく鯛の刺身を買ってきて焼酎を呑んだり、日本酒を飲んでいます。