Archive for 4月, 2013

島根は松江市にスターバックスコーヒー第一号店が出店されました。
島根にはスターバックスがなかったのですね。島根タンブラーやマグカップが発売されるそうです。

私は広島出身ですが、広島の片田舎でさえスターバックスがあるのでどこにでもあると思ってました。
今までなかったからきっと島根では大盛況でしょうね。すぐに二号店が出店されることでしょう。

なんだか例えが変かもしれませんが、ヨーロッパではスターバックスのようなチェーン店が一切ない国があります。
まずイタリアですね。いっぱいありそうですよね?でも個人のカフェなど本場思考が強く、法律で取り締まってるのかどうか知りませんが一切ないのです。そこから二時間で行けるイギリスには100メートル間隔でスターバックスやコスタといったコーヒーチェーン店だらけなのです。

日本もアメリカナイズされてますよね。ハンバーガーやコーヒーなどたくさんのものがアメリカ産です。
東京のほうだったら7割くらいアメリカ産のお店ばかりだと思います。
ハワイのパンケーキやステーキ屋さんやドーナツやら数えきれません。

そう考えたら、アメリカに支配されてる感じがあるんですよね。なんだか納得いきませんが、消費者はそれを求めてるのでしょう。
実際、私もカフェが好きです。

私の娘の口癖は”これ何かしら?”です。
最初は”これなに?”と言っていたのにいつの間にか、これなにかしら?とお嬢様口調です。
笑えて仕方がないのですが、本人は真剣に何か知りたい様子です。

これなに?あれなに?攻撃です。うちはのんびりしてますので、質問攻めはまだないだろうと思っていた矢先です。
成長してるのですね。

娘が保育所に通い始め、私が仕事をしてると一緒に過ごす時間がうんと減りました。
今までべったり四六時中一緒にいた時期が懐かしいと思うくらいです。当時はミリ単位の成長も見逃さなかったけど、今は一緒に暮らしてるにも関わらず、いつの間にそんなことを言い出したのかと思うくらい、娘の成長に追いつけてません。

休みの日は一緒に遊んだり、お出かけしたりするのですが楽しいですね。3歳になると落ち着くんですね。
買い物の途中で一緒にお茶したり、ゆっくりできるようになりました。男の子の場合小さな恋人といいますが、女の子はどうなんでしょう?
例えられないですね。もう少し大きくなると女子トークができるのかなと期待してます。

今は娘の”これ何かしら?”に癒されてます。

インドを訪れていた英国人女性が、ホテルで身の危険を感じ二階のバルコニーから飛び降り負傷したそうです。
彼女の供述によりますと、早朝に男性ホテルスタッフがノックをしてマッサージをしませんかと入ってきたらしく、扉を締めたにも関わらず強引に入ろうとしてきたので飛び降りたのだとか。助けを求めても他の宿泊客は誰一人助けてくれなかったらしいです。

ホテルスタッフ側は、観光客の陰謀だと言って否認してるみたいです。

この場合、英国人女性のほうが説得力はあると思います。わざわざ飛び降りないですよね。
インドってそういう国だと私は思ってます。だまされるほうが悪いという感じです。

しかしこのインドにハマる人が少なくないらしいです。嫌になる人は嫌みたいですけどね。
なんだかパワーのある国というイメージがあります。
私は不衛生なのがだめなので一生行く事はないでしょう。

この英国人女性は、引き続き旅を続けるそうです。帰らないのかと思ってしまいます。
この事件真実がみえてきません。

先月、辻ちゃんが第三子を出産したことをテレビで知りました。
まだ25歳なのにもう三人も子供を産んでいるのです。驚くばかりですね。
結婚した当時は、失礼ですけどすぐ離婚するんだろうななんて思ってましたがね。

まさか彼女が三人のママになってるとは思いもしませんでした。
ご主人のほうもイクメンパパというテレビ上のキャラクターもありますし、お金があるのなら子だくさんのほうが二人の芸能生活にもメリットがあります。きっとこの夫婦、4人子供を持つと思います。もう2年くらいしたら彼女妊娠してるでしょう。

三人といったら子だくさんですけど、イクメンパパ、ママという印象はいまいちですよね。4人以上いればテレビでもひっぱりだこだと思うのです。辻ちゃんまだ若いですしいくらでも出産できます。

彼らの今後が楽しみですね。

職場で慰労会が行われました。
最初は人の集まりも少なく微妙な空気が漂ってました。
しかしこんなことやるの?というようなことが行われて盛り上がりました。

まず、ケーキの早食い、コーラの一気飲み、かき氷の早食いがありました。思いのほか盛り上がり楽しかったですね。
そしてカラオケですね。びっくりするくらいキャラクターが濃い人が多かったです。
ビジュアル系のなりきりなど笑えるけど引いてしまうような場面もありですごかったです。

社長が青い珊瑚礁を歌って大バカになってました。
前の職場もそうでしたが、こういう場面でバカにならないといけないという風潮があります。
みんなお酒が入ってるからできるのかなと思ったり。
ある部長は、歌の合間に、入社当時は髪の毛がありました、しかし今はなくなりましたがこのヘアスタイル気に入ってますと自虐ネタを言っておりました。
ここの会社ではお決まりなのかなと客観的に思ったりしました。
私は車なのでお酒も飲まずしらふで、終始みていたのでした。

バカにならないといけないって辛いと思う人もいますよね。会社員って飲み会の席でこれを求められることが多いです。
まじめで仕事もできてばかになれる人が出世しやすいきがします。

実家に住むようになって数年がたち、母とよくトラブルになります。
やはり父は娘にいつまでも甘くなんの問題もないのですが、母ですね。

仕事を始める前から色々あり、始めてからもうるさいです。
そりゃ、孫の送り向かいなど助けてもらってるのはわかりますが、母と娘って思ったことを遠慮なく言える仲なので余計に腹が立つことがあります。

最近はよく”我が子でしょ?”と言われることが多いです。どういうことかといいますと、私がフルタイムで働いてるので自ずと母の助けが必要となり、孫にイライラする時などによく言われます。
母のおかげで働けてるのは感謝してるのですが、難しいことも多いです。
子がいると誰かに助けてもらわないと成り立たないです。
これからも母と娘のバトルは続きます。

前回の記事と少し関連してます。宗教についてかきたいと思います。
昔、仲良くなりかけた同僚からご飯に誘われ楽しく過ごしていたら、いきなり彼女が宗教の勧誘をしてきたのです。
そういうのって私得意ではなく、もちろん、はいるつもりもなく嫌な思い出があります。しかも若い同僚二人から勧誘されました。

宗教に入り生活が向上する人はそれに頼ったら良いし、そうじゃない人まで巻き込まないでほしいのです。
勧誘するということは、お金が必要と捉えてしまいます。

海外の宗教を信仰してる人は、ものすごく宗教が生活の一部となっており神を何より一番と考えます。
たまに私は思うのですが、神がいると信じるほうが生きていくのに楽かもしれないということです。
なんでも神のせいにしたり、神のおかげだと思うのって楽ですよね。全て自分次第という考え方は、ときには人々を辛くさせます。

宗教によってテロが行われてるのも事実です。全うに生きている同宗教の人達を勘違いさせたりします。
自爆することを名誉だと本人、その家族も考えており多額の恩恵をうけます。
これって日本の特攻隊のようなかんじですよね。自爆テロと特攻隊って似てると私は考えます。
宗教って奥深いです。人の命に関わることもありますから。

フランスで同棲婚反対デモがおこってるとネットニュースでみました。
フランスってものすごくオープンな感じがしたので意外でした。

よく記事を読むとカトリック教の人達が反対デモを行っているとのことです。
日本人にとって宗教ってあまりピンときませんが、彼らにとってはものすごく重要なんですね。
宗教によって普段の生活も左右されます。

カトリック教といえは堕胎をしてはいけないとか、厳しい宗教だと認識してます。だからこそ同棲婚なんてもってのほかなんですね。
宗教をどの程度重んじてるかにもよりますが、生活に影響がですぎだと思います。

私たちの思い込みで外国人に接したりすると大変なめにあうこともあると思います。
日本人って宗教関係なく生活してる人が殆どなので、あまり理解できないことかもしれません。
ごく一部の人ではものすごく宗教を信仰してるひともいますがね。

同棲婚、フランスではどうなるのでしょうか。日本ではいずれ認められる日がくるのではないかと私は思ってます。
何十年も先になるとは思いますがね。

たま〜にテレビで森高千里さんを拝見します。そのときに必ず思うことは、この人何歳になってもおばさんにならないなということです。
なんであんなに綺麗なのでしょうか?

私が学生の頃、”私がおばさんになったら〜。。。。”という彼女の歌が流行りました。その当時、森高千里さんは20代だったと思います。
変な歌だなと思いながらきいてました。おばさんになったら相手にしてくれないよ〜なんてつっこみをいれながら。

ところがですよ、彼女ずっと綺麗ですよね???しかも年相応のゴージャス感があり憧れます。
40代になることが怖くないです。むしろ楽しみかもしれませんが、彼女が特別だということも認識してます。

夫は江口洋介というビッグ夫婦です。羨ましいな〜。
今でもミニスカートはいて、私がおばさんになったらと歌ってる姿は可愛いです。本当におばさんになった人が歌ったら、かなり痛いですがね。
なんだか年を重ねる度、綺麗になっていく芸能人多いように思います。井川遥さんも今のほうが断然きれいだし篠原涼子さんもそんなきがします。
私も年々綺麗になったねと言われるように努力しないといけません。

仕事が丁寧で尊敬できそうな人がいたのですが、その人の言い訳で一気に価値が下がってしまったのです。
どういうことがあったかというと、サービス業なので出勤するとお客様用に数社の新聞を用意します。
そしていつもあるはずの新聞がなかったのです。内線で新聞ありますか?と聞いたらあるとのことで、またとりにいったのです。

するとたまたまその人と食堂で会い、とっくに忘れていた新聞の話をされたのです。
○○さんが新聞を読んでいて。。。。。。永遠と言い訳が続くのでした。誰のせいでもいいよと思う私です。
しかし新聞を用意するのは彼女なので、自分ではないのだと言いたいのですね。

新聞があったから良いよね?と思うのは私だけでしょうか?それでも犯人探しは必要なのでしょうか?
確かに彼女のせいではないですが、上司としていちいち言わなくてもいいですよね?と思ってしまいます。

これからも色んな場面で言い訳をきく機会が増えるでしょう。そして私も知らないうちに言い訳ばかり言ってるかもしれません。