Archive for 11月, 2012

朝にはめっぽう弱い私です。朝は全然テンションが上がらない!!だから朝からハイテンションで話しかけられると、鬱陶しくってたまりません。朝は本当にほっといて欲しいのが正直なところ。

こないだはお休みだったので、久しぶりにゆっくりと起きました。けどその時にはもう子供は起きてます。そして兄弟で何かをして遊んでいました。隣の部屋から楽しげな声がするので、「何してるのかな~?」とそーっと見てみると。なんと部屋中に水がまかれているではないですか!!

良い子にしてるな~と思ってたら、二人そろって悪さをしてたんです。そうですよね~悪いことしてる時だけ良い子になるんですよね~子供って。私はもうボーゼン。一体だれがこの後始末をするんだろう?もう頭の中は空っぽに。だってリビングのカーペットも水浸し、床だって水でべちゃべちゃ。ソファーも椅子も何もかも。もう水でベッチャンコなんですから

しばらく考えた後、やっと正気に戻った私。当然ながらその後、息子はコテンパンに叱られました(笑)

子供って小さいうちは本当に手がかかります。もう泣きたくなるくらいに手がかかり、ストレスが溜まってしまうことだってしょっちゅうですよ。けどお世話的な手がかかるってのは、5~6才にもなると薄れてきますね。

うちの子、今5歳半なんですが、最近ではとってもよくお手伝いをしてくれて助かります。晩御飯を運んでくれたりとか、洗濯物を畳んでくれたりとか、私が疲れたらマッサージをしてくれたりとか。まだ手のかかる3歳の弟のお世話をしてくれたりとか。本当に助かります。基本的に全部、できる範囲のことをやらせるので、大きく失敗するようなこともないですしね。洗濯物もタオルとか下着類とかだけで、多少グチャグチャになっても気にならないもの。ご飯を運ぶのも、熱くなくて運びやすいものだけ。でもそれだけでも充分助かります。

子供も「出来る」ってことが自信に繋がるし、我が家ではやりたがるお手伝いは積極的にさせるように心がけしてますよ。子供のやる気スイッチ!摘み取ったら可哀そうですもんね。

いくら探しても免許証が見つかりません(o;TωT)本当にないんです。どこにやってしまったのかさえ、全然見当が付かない。確か少し前に、会員証を作る時に免許証を提示したはずなのに。あの後はちゃんとしまったはずなのに。困ったな。

幸い私は通勤は電車を使いますし、自家用車も持っていません。ハッキリ言って運転することなんて無いです。けどやっぱり免許証がないと困りますよね!?困るっていうか、誰かに悪用されないかが怖いです。うまいこと写真だけすり替えて、携帯電話とかの契約とかされたらどうしよう!?ってか、消費者金融とかで使われたら一体どうなるんだ!?

けどこれだけ探してもないんだし、どこかに落としてしまったんだろう。これは紛失届を出して、再発行の手続きをしないといけませんよね。私休みがなかなか無いのに、マジで面倒なことをしてしまった(´∩`。)グスン

みなさん、落とし物を拾ったら必ず交番に届けましょうね。

先週は子供の運動会に行ってきました。当日はお天気もスッゴク良くって、最高の運動会日和となりました。

子供の出場する競技は、玉入れ・カケッコ・ダンス・親子リレー、この4種目です。今年で幼稚園での最後の運動会。年長さんなので親子リレーにも参加できるんです。

順調にプログラムは進んでいき、いよいよカケッコがやってきました。運動会の練習中からずっと「カケッコ頑張るね!絶対に一番になるからね!」そう言ってきた息子。見ているこっちもドキドキしながらの応援です。(よ~い、パァ~ン!)でみんな一斉に走り出し、最後の最後まで団子状態でしたが、やってくれました!見事に一番獲得です。本人はとっても嬉しそう。けど見ていたパパはもっと嬉しそう(笑)

そしていよいよ親子リレー、パパの出番到来!私は息子のことよりも、パパのほうが心配でした。だって本当に走れるの?と不安でイッパイ。嫌な予感は的中するものですね~、パパさん張り切りすぎて転倒です。応援していた子供たちもため息出してましたよ。

今年の運動会、息子は本当によく頑張ってました。年少さんの時から比べると本当に成長したなと感じます。けど…パパがね…。リレーはチョイカッコ悪かったです。

タレントの松山千春さんの娘さんが「小学一年生」で準グランプリを獲得したみたいですね~^^おめでとうございます。

巷ではコネとかなんとか言われてるけど、写真を見ましたが結構可愛かったですよ♪まぁお母さんのほうも綺麗だしね、この子も今からもっともっと可愛くなるんじゃないかな?だって子供って顔が成長の過程でダイブ変わってきますよね?大概小さい時に可愛い子役は、大きくなるとあんまりーみたいな感じになりません?だから今がわりと可愛い、くらいの子は大きくなったらとっても可愛くなれるかも(笑)

実際に相手は小さな子供。だから周りの大人がコネだなんだ~と言わずに、暖かく見守ってあげたいと思うのはおかしいかな?だって小さな子ほど、そんなことを言われたら傷つきますよ。

これからもっともっと頑張って下さいね。(o´ω`o)ぅふふ

今日も夕方、子供と一緒に公園に行っていました。いつもと同じようにベンチに座り、子供たちが遊んでいるのをボヤ~ンと眺めていると「ボカ~ン!!!」…。一瞬何が何やら分からなくなり、私はビックリ&ボーゼン。すぐに公園で遊んでいたよその子供が走ってきて「スミマセン!!」と言ってきて、やっと何が起こったのか理解したくらいです。

その子たちが遊んでいたサッカーボールが、顔と頭に激突してました。その衝撃で付けていたコンタクトレンズがズレ落ちてしまい、探したけどどこに行ってのか分からず。けど公園で遊んでいた子供を責めるわけにもいかず、泣く泣く諦めることに。。。けど、公園の注意書きには「みんなの迷惑になるようなボール遊びはやめましょう」と書いてあるんだけどな~。でもここで子供を責めるのは可哀そうな気がして「他にも小さな子供がいるから気を付けてね」とだけ言っておきました。その子たちも反省したのか、すぐにボールは止めて違うことをし始めたので、そこからは何も言ってません。

しかしコンタクトレンズは痛かった!もう替えはないから明日からはメガネで勝負になりそうです。シクシク。

息子がちょ~可愛いです。もう本当に可愛すぎて、毎日ずっとベタベタしまくってます。

上に女の子がいるんですが、やっぱ女の子とは全然違う可愛さがあります。ましてや末っ子、可愛くないわけがない!息子も私のことが大好きらしく、毎日ずっと「かっか~(母さん)好きよ~」と、にやにやしながら近づいてくる(笑)性格も凄くからかい甲斐のある子で、ちょっかいを掛けては二人して笑って過ごしています。本当に子育てって楽しいな。そう気が付かせてくれたのは息子でした。

上の子の時には私も新米ママさんで、何をやるにも神経質。いつもイライラしていたり、チョットのことで旦那に当り散らしたり。今思うと長女には悪いことをしたなーと反省しています。そんな一人目の子育てを経験してからの今。だから二人目は本当に適当な子育て。けどその適当さが良い時もあるんですよね。

けど上の子も下の子も、二人とも同じように大事だし可愛い。子育ては親育てってよく聞きますが、まさにその通りだな。未熟な母はこれからも、子供たちによって成長させてもらいます。

もう年のせいでしょうか?この頃、腰の痛みが酷いです。しかもなかなか治らないときたもんだ~。今まで生きてきた中で、私ってば腰痛だけはなったことが無かったのに。どうしてなんだろう?今回は腰痛に悩まされています。

痛いって言っても、普通に運動とかは全然できるんです。けど、ずっと同じ体勢でいると、体位を変えたときに激しい痛みがっ。例えば、ずっとベンチに座っていると急に立ち上がった時に腰が痛くて背筋が伸ばせないんです。ホント今まで一度もこんなことになったりしなかった。どうしてなのか、急にこんな事態に陥ったんです。立ち上がったときとかは、ばあさんみたいに腰をトントン叩きながら移動したりしてますよ><

最初は「すぐによくなるだろう」と甘く見ていましたが、一向に治る気配なし。こんな状態がこれから先もずっと、永遠に続いていくかと思うと泣けてくる~。私とっても健康だったのに。ビックリするくらい急に年寄りになりました(涙)

どうしたらこの腰痛は治ってくれるんでしょうか!?

ついに手荒れです。家事をするのも水が冷たいから、最近はもっぱら水ではなくてお湯ばかり使ってます。そうすると、やっぱり気になるのが手荒れです。水で洗い物をするとならないのに、お湯を使うとすぐに手が反応しますね~。けど今からは水なんて使ってられないし。

手の指先がガサガサになり、服とか着るときに引っかかるんです。顔とかにクリームを塗る時とかでも、自分の指先のガサガサ具合が嫌になります。子供の顔とか触ると必ず「ママの手は痛ーい」とかなんとか文句を言われる始末。

だいたい10月の末くらいから春くらいまでは、しっかりとガサガサ状態をキープしているので、一年の半分くらいは手荒れになってる感じです。主婦って辛いですね~。

ケアは毎日寝る前に、しっかりとハンドクリームを塗ってます。けど効果なんてあるのかしら…。まぁ塗らないよりかはマシだと信じて、これからも毎日塗り続けていきます。

1999年に起こった悲惨な事件「光市母子殺害事件」最近になって死刑判決が下されたので、ご存知の方も多いですよね。

この事件、死刑判決が出たのでもう終結したのだと思ってました。けど再審請求したらしいですね。これには私も驚きと怒りを感じました。あんな酷く冷酷な事件を起こしていて、それでもまだ生きていたのか…。それが許されると思ってるのか…。

この事件の判決を聞いて、やっと本村さんが報われたと思ったのに。なのに弁護団は懲りずに再審請求ですか!?どうにかしてますよ。弁護団と言っても、ようは被告者本人の意思の元なんだろうから、要はこの犯罪者がまだ生きていたいとおもっていることに憤りを感じます。

一般市民の私から言わせると、それでも生きていたなんて図々しいし、厚かましいにも程がある。

この再審請求を本村さんはどんな気持ちで聞いたのか。哀れでなりません。前の死刑判決が出た時くらいに被告が「生きて償いたい」と言っていたのは聞いています。けれどそれすらも許されない。償うことの選択肢すらも与えられない、重大な犯罪を起こしたのだと分かっていないのか。

この再審請求、今後の結果が気になるところです。