育児って大変ですよね。
24時間、年中無休。
いつなんどき突発的な事故があるかわからない。

たった一人でがんばってるのに
なにかあったら「母親は何してるんだ」といわれる。
不思議なことに「父親は何してるんだ」なんて声は聴かないんですよね。

わたしこんな経験があります。

まだ長男が生まれたばかりのころですが
いつも帰りが遅い旦那がその日は早く帰ってきた。
で、リビングでごろごろしながらテレビみてる。

ただでさえ家事と育児でてんてこまいなのに
この日は夕方から夜の一番バタバタするときに
大きな赤ん坊まで増えました。
本当にイライラした。

この日プッツンきたのは
わたしが台所で洗い物とかしてるときに
赤ちゃんが泣き出した。
普段なら自分の用事がかたづくまでちょっとほっといてるんですけど(ぉぃ)
旦那が「おーーい。泣いてるぞーー」とノンキに言ったんです。

はあ?
あなたの子供でしょ?
わたし忙しいんですけど?
あなたゴロゴロしてテレビ見てるじゃない?
あなたがなんとかしてよあなた父親でしょ??

とのど元まで出掛かりましたがぐっとこらえて
赤ちゃんをあやしにもどりました。
赤ちゃんのベッドのある部屋はリビングのとなりなんです。

ところが今回に限ってなかなか泣き止まない。
いつもいないパパがいるから?なんて…w
今はすぎたことだから「w」なんて気楽につけてますが
当時は本当にイライラが頂点でした。

赤ちゃんは泣き叫ぶ、旦那は何もしてくれない…
ついにわたしは切れました。
「なんで泣いてるのよ!パパの邪魔でしょ!うるさいうるさい!」
そういいながら赤ちゃんをたたいていたんです。

それにはさすがの旦那もびっくり。
ボーッとテレビ見るのをゆめて赤ちゃんたたくわたしを止めました。

かなり疲れてたんですねわたし。
育児に疲れたら…っていうかイライラするのは理解者がいないときじゃないかな。

旦那一人でもいいからささいなことでもいいから協力してくれたら心の負担は軽くなると思うんです。

実際昼間赤ちゃんと二人でいるときはそんなにイライラしてませんでしたよ。
旦那がいるとむかつくことが多いんです。

でもそんなことに気づく男性って少ないんですよね…

いつだったかテレビ見てて
「あまり使わない調味料の活用法」みたいなのやってました。

よく考えてみたら
チリソースとか豆板醤とか毎日使わないですよね。
たまに家で珍しいもの作ってみようかな、なんて思ってその調味料を買っちゃうのはいいけど、結局残ってしまう…

そこでわたしは思いました。
「残るような調味料ならそんなの使った料理は家で食べる必要なくない?専門の料理屋さんにいったほうがよくない?」と…
素人がレシピ片手にオタオタしながら作るよりもちゃんとした中華料理店とかイタリア料理店とかに行きましょうよ。
そのほうがありがたみが増すというものですよ。

家でなかなか作る機会のないお料理の1つにローストピーフがありますよね。
時間がかかるわりにペロッと食べられるとなんだかむなしさも覚えます…
こういうのこそ外食ですよ!

などといってみても一家そろって外食する機会も最近はなかなかありませんよね。
そんなときにぜひ利用してみたいのが
ローストビーフのお取り寄せです!

お肉屋さんの作るローストビーフなのでお品は確実です。
外食するにはみんながそろって車出して、、ってことになるけど通販のおとりよせだったら家でみんながそろうときまでキープできるから、特別な日のお祝いなどにもぴったりですよね!

このお勧めサイトにはギフトなどの例が載ってますが
ギフトもいいかもですね。
うちは主人の取引先から京都の一流漬物店のお漬物セットが毎年お中元が届きますが高級な食べものってそれだけでもなんだかセレブな気分になっちゃいます!
ローフトピーフも普段家では作らないものだし、ギフトでいただくと嬉しくなりますよね。

いまだと3セット1980円で送料無料ですからこの機会にぜひ自宅用とギフト用におためしでいかがでしょうか?

昨日は誕生日でした。

えっ、何歳かって?
それは秘密です…

おかげさまでたくさんのプレゼントをいただきました♪

そこで思ったのですが…

プレゼントってもらう側こそ贈ってくれた方に感謝の気持ちをしっかり伝えるべきですよね。

「わぁ~!ありがとう!こんなの欲しかったの!うれしい、大事にするね!」みたいな…

贈るほうは
「これ、あの人に似合うだろうな」とか
「これ、前から欲しがってたよね」とか
「これ、喜んでくれるかな」などと思いながらプレゼントの品物を選ぶんですよね。
自分もそうです。

だからそれを渡したときに喜ぶ顔が見たいんですよね。

私の母は天邪鬼かツンデレなのかは知りませんが
母の日や誕生日にプレゼント贈っても
まず言葉にでるのは
「あらこんなもの…」でした。

洋服を贈れば
「こんなのわたしには派手だわよ」
アクセサリーを贈れば
「こんなのつけていくところもないわ」
有田焼の入れ歯ケースを贈れば
「何これ骨壷?」

…こんな感じで、まず喜んでくれたことはありません。
母なりに嬉しさの照れ隠しだったのかもしれませんけど、こんな態度では贈ったほうはがっかりしませんか?

だからといって何もしないでいると…というかその母の日や誕生日の日午前中に何もしないでいると
「今日はつまらない日になりそうね!」とかまってオーラが飛び散るんです。
本当に天邪鬼です。
こんなことでは贈るほうはホント苦労します。

そんな母が反面教師なのかもしれませんけど
わたしはどんなものでも…本当に嬉しくいただきます。
相手がわたしのためを思って選んで買ってきてくれたものです。本当にありがたいです。
そしてそれを言葉や態度にあらわすことが大事ですよね。

逆の立場、つまり自分がプレゼントした相手がそんなに喜んでくれたら自分も嬉しいじゃないですか?

だからもらうほうも贈ってくれた人のために喜びを隠さないこと、これは大事だよなあ…と思いました。

この間「家事ハラ」って言葉を知りました。
共働きする夫が妻から出されるダメだしのことらしいですね。

「やりかたがなってない」とか
「雑」とか…

これ、わたし小さいときから母親に言われてました。

うちの両親も共働きでわたしは小学校3年生くらいのころから家の手伝いをしてました。
うちの母は家事を教えるときはすごく優しかったんです。
「こうやってね、こうして、こうして…」と手取り足取り教えてくれて
「そうそう、そうよ、上手ねえ~」とおだてられたらやる気になりますよね。

ところがいざお手伝いするときになったらもうなんというか。
「お皿洗ったら台所の床もちゃんと拭きなさい、まだ汚れ残ってるでしょ!」とか
「洗濯物干すときはちゃんとしわのばしなさいって言ったでしょ!」とか
「学校行くときにゴミだしてきてって行ったでしょ!もう!」とか…

わたしは性格がおっちょこちょいでいい加減なタイプなので完璧主義の母からみたらイライラしてたのかもしれません。
ゴミだしなんかも言われたときは「はーい」って言うんですが「いってきまーす」と言ったときはもうわすれてるんです。。。

母はそんな小言の二言目には「そんないい加減にするんだったらもうしないでいいよ」とか言ってました。

よく考えたら「あ、もうしないでいいんだ。ラッキー♪」と文字通り受け取ってもいいんでしょうが、なぜかわたしは
「ごめんなさい、今度からちゃんとするから…」と謝ってたんですね。

これを見ていた妹はまさに「馬鹿みたい。お母さんがしないでいいっていってるんだからしなくてもいいのに」と言うんですけどね。
そう、なぜか妹は何もしないんです。
父が妹だけ可愛がってたというのもあるでしょうが。

あーあ、長女はつらいわ…

そんなこともあってわたしは自分の子どもにはお手伝いするようには言いません。
どうしても手伝ってほしいときはお駄賃あげて頼みます。
お手伝いって「させられるもの」ではなく「してあげたくなるもの」なんじゃないでしょうか。

「お母さんが大変だから手伝ってあげよう」
っていう気持ちになったときに手伝ってくれたらいいんです。

そしてこの妻が夫に対する家事ハラ。
これも同じだよね。
夫が「ママ大変だな、手伝ってあげよう」って気になるような演技?でもしてみたら?
ガミガミいうだけが能じゃないと思いますよ。

昔、「個人輸入」っていうのが流行ってたんですよ。

海外コスメとかフードとかアパレルとか、日本では手に入らないものを個人で購入するの。
当時は専用の雑誌とか個人輸入代行してくれる業者まであって一時期ブームでしたね。

それがなんと
最近また流行ってるっていうじゃないですか??
ラブコンっていうカラーコンタクトレンズ(以下カラコン)なんですけど、なんと、このサイトからだと送料無料!ただし普通郵便に限り、ですけど、これはとっても興味あります!

海外ものだからとってもバリエーションが豊富で日本国内ではなかなかお目にかかれないものがたくさんありますね。

「目は口ほどにものを言い」ってことわざがあるとおり、目の印象って大事ですよね。
カラコンを換えただけでイメージが変わるから、お洋服を着替えるみたいにカラコンを変えてもいいですよね。
それにお値段も安いから何種類も持っててもいいかも!

ラブコンは携帯やスマホで注文できるので、たとえばお洋服を買ったときに普通靴とかバッグやアクセサリーなどもそろえたくなっちゃいますよね。
そんなときに同じような感覚で「この服にあったカラコンほしいな…」って思ったらスマホや携帯ですぐにアクセスできて、自分のイメージしてるものが買えちゃう♪
これって便利だと思いません??
いまやカラコンもアクセサリー感覚。
トータルでコーディネートできる時代ですよね。

これ、ちょっと年上の先輩に話ししたら
「えー、こんなのあたしたちがアンタたちくらいの年頃のときにはなかったよ。いいね~!」ってうらやましがってました。ていうかこの先輩も早速スマホの「お気に入り」に入れたみたいです♪
この先輩とってもおしゃれだからいろいろと相談もしてみようかな♪

わたしの友人なんですがご主人が自営業なんです。
普通はご夫婦で二人三脚で経営しますよね。

でもこのご主人は奥さんに一切手も口も出させない。
お店に来るのも嫌がるんだそうです。

「サラリーマンの妻が旦那の会社にいちいち様子見に来るか?それと同じだ」
らしいんです。

家計もご主人が全部把握してて、彼女はレシートがないところでは買い物してはいけないと言われてるんだそうです。

わたしから見たら専業主婦でうらやましいけど…

そんな彼女ですが、実は本人も知らなかったんですが
役員になってたそうです。取締役専務だそうです。

「じゃ、役員報酬もらったら?」ってそそのかしたんですが
「そんな、何も手助けしてないからいいよ」と謙虚なものでした。

それで思い出したことがあります。
昔アルバイトしていた喫茶店の常連さんで、その商店街のかばん屋さんの若旦那。
当時は独身でしたが、普段は「社員」になってました。
ところがボーナス時期だけ「専務」になるんです。

なぜかというと…
普通のときは社員として給料を払う。
でも役員には賞与は出ないんですってね。知りませんでした。
だから、ボーナス査定~支払い時期は役員にしてボーナス出さない。
年度末は役員じゃないから役員報酬ださない。

すごいですよね。当時の商店街ってみんなこんなことしてたのかしら。

この喫茶店には2年ぐらいアルバイトしていましたが
「また役員になる時期がやってきたwww」といいながらお店に来てくれてたことをよ~く覚えてます。

だから、逆に思うんだけど本当に役員報酬を気持ちだけでもあげたらいいのにさ。。
余計なお金は自分の奥さんに持たせたくないって思うんだろうか。
ま。。旦那さんの知り合いではないので口出せませんけど…

今わたしお小遣いサイトにハマっていてこの間も「マネキン」とか「POCO」とかご紹介させていただきましたがさらに見つけたのが「モッピー」です。

それぞれのお小遣いサイトの特徴がいろいろあると思うんですがモッピーで稼ぐコツもやっぱりあります♪

モッピーの場合はショッピングのサイトが充実してるので単独のサイトよりも便利かも。
だってポイントたまるんだもんね。
どうせ買うならポイントたまるほうがいいよね、って思うのは普通の買い物のポイントカードと同じ♪

それとアットジョブならぬモップジョブ。
(なんかこうやって並べると姉妹サイトみたいですねw)
求人サイトはどこもお祝い金くれるけど、
モップジョブだったらポイントもたまるし一石二鳥ですよね♪

あとはコツコツと暇があればスマホをぽちぽちするだけ。

漫然とSNSを見てるよりずっと有意義だと思います。
mixiやfacebookを何度もリロードしたり
LINEをじっと見ていてたりしても一円にもならないですよね?
…まあ、実はやってたわけですが…
思えば
「誰もイイネつけてくれなーい」とか
「誰か更新してないかな?」とか
「既読スルー?」とか気に病んでたりしてましたが、正直そんなのって体に悪いですよね。
思考が疑心暗鬼の悪循環になっちゃいます。

それよりもポイントが地道にたまっていくこのワクワク感のほうがずっと精神衛生的にいいじゃないですか。
SNS見ててモヤモヤイライラしてる気持ちなんかどこかに吹き飛んでしまいますよw

そんなわけでこの間から登録してるこの3つのサイトでコツコツためて自分にご褒美してもいいんじゃない??

こういったお小遣いサイトはこれからも登録増やすつもりでいるんですがそのときはまたお知らせしますね♪

台風8号が来てますね!
何でも50年に一度の大きな台風といわれていますが…
九州に住んでる友達が言ってましたが、9日と10日は地元のネットスーパーは配送を休みにするそうで、プンスカしてましたw

曰く
「紀伊国屋文左衛門を見習ったらどうなの??」と…。

「紀伊国屋文左衛門ってみかんの人?」ときくと
「そうよッ!」とこれまた鼻息荒く…

わたしも「みかんの人」というのはわかっていましたけどそれ以外のことはあまり知らないんです。
だけど友人がこんだけプンスカするなんて、ってちょっと興味がわいてきました。

「こーゆー時こそのネットスーパーなんじゃないの?買い物にいけない人のためにあるんじゃないの??台風なんて買い物にいけない最たるものじゃないの?あーそーですか、車ないひとは台風のときに飢え死にしろというんですかそうですか」

とどんどんエスカレートしてるのでこの際だから調べてみました。

するとなんと。

実在してたかどうかも怪しいらしいじゃありませんか??

そもそも、江戸には「ふいご祭り」というのがあり、それに炎の色をしたみかんを撒くという風習があったそうで、その年のふいご祭りのときに嵐がきて、みかんがない、そこで紀伊国屋文左衛門は嵐をついて船をだし、江戸にみかんを届けたということですね。

これだけきいたら商人の鑑のような人ですが…

この儲けで材木問屋を始めたそうですが
なんで材木問屋にしたかというと江戸は火事が多いから家を建て直すために材木は必要だという、まあわたしから見たら人の弱みにつけこんでる商売かなと思うのですが…

でも結局これで粗悪な十文銭を鋳造してかえって大損したっていうから
人間欲かきすぎるといけないってことですよね。

さてこの話をネットスーパーが休みで憤慨してる友人に話してみるかどうするか…

へーーー、とまず驚きました!!!!!!

これが今のメールレディの実態なんですね!

実はわたし、10年ぐらい前メールレディの仕事してたんです。

そのときは、本当にいろいろなサイトがあって、中には一人でいくつもキャラクターを設定できるところもありました。
つまり架空の人物をメールで演じていたわけです。
しかもパソコンのタブブラウザをつかったら数人分いっぺんに開けることができ、文章はコピペ。
楽な仕事でしたね。
それなのに、男性は実在する素人の女性だと思ってるから一勝目賢明口説いてきます。
最終的には会うのが目的な方がほとんどですからね。
こちらは東京に住んでるわけでもないのに関東在住設定にしてるから会えるわけないっつの。
なんだか詐欺みたいで話しを合わせるのも限界だったんですよね。

ところが今は「メールレディ」という「仕事」が一般的に認識されてるんですね。いいなあ。

またわたしもやってみようかしら。

そういえば昔こんなことがあったんだ。
あるテレホンレディ運営会社がやってたメールサイト。

一年半くらい稼動したかなあ?
ある日突然運営からメールがきました。

「今月末を持ちまして当サイトは終了し、新たなお見合い系番組としてスタートします。今までありがとうございました」

へーそー閉まるんだふーん、くらいにしかそのときは思ってなかったんだけど…

実はこのお知らせがあったのは数名だけ。
残りの人はサイトが閉まるってことを知らされずに一生懸命お仕事してたんです。

このことが某巨大掲示板に載り、当時は大騒ぎしたんですよ。
なぜ知らされてる人と知らされてない人がいるのかと…

お知らせのある人は報酬をちゃんと支払い、無い人は踏み倒すつもりだったのかしら?

10年近く経った今でも謎です…

ちょっと聞いてください!
今日、スーパーに行ったんです。

その隣の隣にあるコンビニにも用事があったので(振込用紙での支払い)、先にスーパーに車とめて歩いてコンビニにいったんですよ。

で、コンビニで用事をすませてスーパーに向かってました。
ちょっと気になったのでその場でスマホをだしてメールとかきてないか確認したんです。

そしたら…
後ろから「邪魔だぞ!どけ!」というものすごい声がするので
振り向いたら自転車に乗ってるおっさんでした。

「はーいすみませーーん」と謝ったのにガン無視。
むかついたから「すーーみーーまーーせーーんーー」と大声で言ったのに無視。

そのオッサンはわたしと同じスーパーにいくとこだったのですが…

なんかむかついたわ!
だいたい歩道をチャリで走ってるあんたが悪いんでしょ??
もしぶつかってなんかあっても非はアナタのほうにあるのよ?
何よえらそうに。
そんなにわたしがスマホしてるのが気に入らないわけ?

なんかオッサンって自分が理解できない世界ははなっから拒絶しますよね?
むかついたのでそのオッサンをしばらくガン見してましたかこっちに気づく様子はない。

さらにむかつく。
スーパーで買い物おわってストアインのマックに入ったらそこにもそのオッサンがいるじゃないですか。

しかも大声で咳とかして。
迷惑だっつの。

むかつくから冷ややかな目で見てやった。
でも気づかない。
そうよね、気づくような繊細な神経の持ち主ならチャリで歩道を走ったりしませんよね。
こんなオッサンに限ってたとえばこのマックで「ちょっと静かにしてください」なんていわれたら逆ギレするに決まってる。
逆ギレしたいのはわたしのほうだわ。まったく。

その後このオッサンは何事もなかったかのようにマックを出ましたが…
この近所の人だよね。
またどこかで会うかもね。
そのときは反論してやる。
あたしゃこーゆーオッサンが一番嫌いなのよ。