もうすぐ父の誕生日が来ます。私の父は自分の誕生日に家族からもらえるプレゼントを毎年心待ちにしています。母はもうデパートで父へのプレゼントを購入したらしいのですが、品物は私にも教えてくれません。

姉もすでにプレゼントを購入したようなのですが、やはり何を買ったかまでは私に教えてくれませんでした。ただし、衣料品を購入したことだけは姉から私は聞きだすことができました。私も、父の誕生日までに何か品物を用意ようと思っているのですが、何を用意するかはまだ決まっていません。

実は私は、今月はお財布がピンチなのです。色々と友人の結婚式やらなにやらといった行事が立て続けに重なってしまったので、私には今月お金があまり残っていないのです。

ただ、銀行の普通預金にはお金はほとんど残っていませんが、定期預金を解約すればお金はあります。本当は定期預金を解約しなくても、株式投資にまわしている秘密口座のお金もあるので、そちらの口座から少々用立てできますが、やはり投資にまわしているお金は引き出さないで、投資で増やすという自分で投資を始めるのに作った制約があるので、この口座のお金には手を付けたくないと思っているので、母に頼んで少々お金を借りるか、それが駄目ならあまり頼みたくはないのですが姉に頼んで借りるかして父の誕生日には何かプレゼントしようと考えていたのですが、そこである考えがひらめきました。

それは、インターネットの通販で貯まっているポイントがある程度残っていたのでそれを使って父の誕生日のプレゼントを購入して乗り切れることが頭に浮かんだのです。

結婚式のパンツドレス通販ならここ

来月友人の結婚式があるのでドレスを見に行きました。
黒でシックに見えて体のラインがキレイに見えるものを選んでいます。
色のこだわりよりライン重視なので、今回は黒じゃないのにしようかなと検討中。ネイビーもいいなーと悩んでいます。

同じ出席者がいなさそうな披露宴だったら同じドレスを着れるんですが、今はSNSでタグ付けされたら見えちゃいますから
かぶらないように毎回買うのが大変です。
小物で変化をつけるというのもできますが、新しい服を買う口実にしているので大変といいながら毎回楽しんでいます。

ある友人は絶対に黒は選ばないと言っていました。
それはみんなが黒を選ぶから、新婦の友人側が華やかな色を着た方が明るい雰囲気になるという自分の結婚式の経験を基に決めたみたいです。
確かにそうですよね。新婦友人で振り袖も数人で着てる式はとても華やかでした。

そして、今日見に行って気になったのはオールインワンです。
以前は女性の結婚式のパンツスタイルはNGという風習でしたが、最近はOKな式が多いみたいですね。
カジュアルな披露宴も増えてますからね。

ジャンプスーツでヒールの組み合わせはいい女オーラでます。
ヒールも憧れのハイブランドで決めるのが理想形です。

ちなみに結婚式のスタイルで苦手なのがレースの結婚式にしか使わないボレロです。
結婚式の定番のアイテムですが、私は苦手なのでドレス1枚でいつもいます。

結婚式の苦手といえば、もう一つあります。
ブーケトスがとても苦手です。
ブーケトスというイベントを盛り上げるために前に出て手を伸ばし欲しいフリをするのが苦手です。
おめでたい席でそんな顔をしないためにも、かわいい服着てお気に入りの小物を身につけて
たくさんの祝福をしてきます!!結婚は本当におめでたいですからね!

よく書籍にはいいことは書いてあるけれども、なかなか実行することは難しいことが書いてある書籍は巷にはあふれています。

私が先日読んだ書籍には、収入源は会社のお給料だけではなく、少なくてもいいので継続的にお金を稼げる方法を今すぐ始めなさいという内容の本でした。この本は数年前に発売された本だったので私は図書館で借りました。

このような本が出版される背景には、今までは会社に勤めていれば退職まで安泰に勤めて、退職金をもらいそして年金をもらいながら老後を悠々自適に過ごすことができるといったシナリオは現在の日本社会においては崩れつつあるからだと思います。

しかし、私の読んだ本には具体的にどのようなことをすれば、会社のお給料と同等の収入が得られるかまでは詳しく書かれていなかったので、その点は非常に残念でした。

そのことが簡単に思いつくようならば本の著者がすでにそのビジネスを始めていると思いますが、そのようではないということはまだ著者も割りのいい副収入のビジネスモデルが見つかっていないのかもしれません。

ただ、複数の収入源を持っておいた方がいいということはリスク管理の点から言ってもとても大切なことだとは思うのですが、実際にそれを実行することは非常に難しいことだと思います。

私のような凡人が仕事以外の副収入を得るために多くの時間を時間を費やすよりも、今勤めている会社で仕事を頑張ってやったほうがうまくいくような気がします。なぜならば、様々な方向に力を使ってしまうと、なかなか成果は出ないと考えるからです。

友人グループの一人が町内会でちょっとしたイベントの準備係に選ばれたらしく、手伝いをするための打ち合わせをするため、先日の休みにその友人の家に集まりました。
昼過ぎから集まったのですが、結構打ち合わせも長引いて、皆小腹がすいたので、お礼も兼ねて軽くつまめるものを出すよ、というお言葉に甘える事に。

そして出てきたのは、キュウリ・ニンジン・大根などのベジタブルスティックと、大量かつ多種の油と酢類。
ビールジョッキにギュウギュウに詰め込んだベジタブルスティックと、お盆の上に所狭しと並べられた油とお酢の瓶とか、すごいインパクトでした。
というか中身の入ったガラス瓶10本以上をお盆に乗せて持ってこれる力持ちだったとか、初めて知る一面です。

肉類の匂いと食感が嫌いで、生野菜が好きだからって言う理由でベジタリアンをやってる友人だったんですが、ドレッシングも自作していたようです。
それぞれの野菜に合うドレッシングの作り方を、打ち合わせの時より饒舌に熱心に長々と教えてもらいました。
野菜好きは公言してたんですが、ここまで好きだったのかと更に驚愕。
私以外の友人も、ここまでだったとは知らなかったようで面食らってました。

そんな友人のおすすめレシピだけあって、ベジタブルスティックは家で食べる野菜より格段に美味しかったです。
特にワインビネガーをメインにごま油・鷹の爪を混ぜた中華風ドレッシングが美味しくて、家でも作りたいと思ったんですが、ワインビネガーが1リットル2000円以上する高級品だったのであっさり諦めました。
さすがにドレッシングのお酢一つにそこまでのお金を出すほど、野菜好きでも料理好きでもないですし。

私は以前は全く幽霊とか信じていなかったのですが今は幽霊を信じるようになりました。
それはどうしてかというと、私が一人暮らしをしていた時の事ですがあるアパートに住むようになって数日もしないうちに
その部屋で変な現象が起きたからでした。

その現象というのは最初は隣の部屋から誰かが壁を叩いているような音がするくらいの事だったのでそこまで気にしていなかったのですが
その後もずっと決まって夜中になると変な現象が起きるようになって変だと思うようになりました。

特に私が一番困惑したのが私がある日夜遅くまで起きていた時の事でした。私はいつものようにロフト部分で布団で横になっていたのですが
そのロフの下はちょうど玄関に続く廊下になっていてその廊下を何かがうろうろしているような気配を感じて私は夜中にわざわざ気になって下に降りて
廊下を確認しました。

その時も特に何もなくて気のせいかと思ってそのまま寝たのですが、その後に驚愕の事実が発覚しました。
それは前にこの部屋に住んでいた会社の先輩がいたのですが、その先輩が私にその部屋は幽霊が出ると言ってきた事でした。

私は別に上記のようなおかしな現象を誰にも話していなかったので本当に驚きました。その先輩が言うには
やはり決まって夜中になると女の霊が出るとの事でした。ただ、私は霊の姿までは見えなかったのですが
それでも玄関方面に変な現象が起きていたので本当に驚きました。

その先輩が言うには玄関の所にいつもその幽霊が出ていたと言ってました。
私はこれを聞いて幽霊もいると思うようになりました。

最初はどんな仕事かなと思って居ましたが、私の悩み事などを真剣に答えてくれる心の悩みを解消してくれる時間的な金額はたいして高いものではないです。しかし心の辛さはお金では解消できないので思い切って相談してみました、メールのやり取りをするだけですが相手の感じが伝わってきて本当にしんどい時に何度も助けていただきました本当にしんどい時に何度も助けていただきました。

私化すれば本当に悩み事で困った事でもだい3者からしたら意外と簡単な事なんだなって思えます、例えば私がくだらないことで鬱にハマってる時でもメールがきてお散歩でもしてみてはいかがでしょうかときた時でもお散歩したら案外簡単に鬱状態から抜けることができるのでありがたいなって思います。

私の場合は人から聞いてメールカウセラーの副業を知ったのではなく自分自身でインターネットを駆使して見つけました病院に行くと毎回同じ質問ばかりですし、いつも病院に行くと半日仕事になってしまうからです。
しかしメールカウンセラーの場合は自分が困った時だけメールしたら良いことなのでとても楽だなって思います。
まして相手の顔も見えないわけですから文章だと病院の先生には言えないことでも書くことはできますのでそのことに関してもやはり普通の病院よりはるかに良いことだと思います。

私みたいに内向的でコミュニケーション能力に欠けるタイプの人には絶対にお勧めできますので本当に困ってる内容を文章で送れば以外と簡単に回答が帰ってきますので安心できますよ。

ついに臨月になりました

お腹の中の赤ちゃんは大きくなり無事に臨月を迎えることが出来ました。ついに出産まであと少しです。赤ちゃんが産まれる前にやる事を色々と考えていました。

赤ちゃんが産まれたら沢山の人がお見舞いに来る予定です。きっと産まれたばかりの赤ちゃんを囲んで写真を撮ることになると思います。その時にスッピンだと恥ずかしいと思いました。しかし病院の中なのでお化粧する事は出来ません。そこで色付きリップクリームとマツエクをしようと思いました。

久しぶりのマツエクです。マツエクをしたらスッピンでも人に会えるくらい変わります。

早速、出張で自宅まで来てくれる芸能人などのマツエクを担当するほど技術が高いマツエクのお姉さんに久しぶりに電話しました。なんとマツエクのお姉さんも妊婦さんでした。マツエクのお姉さんは妊娠8ヶ月とのことです。全然結婚なんてする気が無く、一生独身を謳歌したいような事を以前言っていたのでとてもビックリしました。今月中なら大丈夫だよと言ってもらえたので今月中にお願いすることにしました。

マツエクの予約が終わったので、次はメイク落としを買いに行きます。

今、自宅にあるメイク落としはオイル系なのでマツエクをしていると使えないんです。確かいつも使っているコスメショップにマツエク用のクレンジングが売っていたはず!
明日は友達とランチをする予定なので、マツエククレンジングのランキングをチェックしておいて、ついでに寄ってこようと思います。新しいコスメなんかも欲しいけどしばらくは我慢かなあ。

赤ちゃんが産まれるまであと少し、友達とのランチもなかなか行けなくなると思うので明日は楽しんでこようと思います。

私が勤めている職場では、今豆乳ブームが起こっています。お昼休みになると、皆売り場へ豆乳を買いに行きます。私の豆乳デビューはわりと早く、小学校低学年の頃でした。母親が家の近くのスーパーで買ってきた豆乳を一口飲んだ時、正直美味しくないと思い隣にいた兄に残りの豆乳を全部あげてしまいました。豆乳よりもファンタやカルピスの方が、美味しいと思いました。

職場の同僚たちは200mlの豆乳を飲みならが、美味しい美味しいと言っています。豆乳を飲み始めてから肌のキメが細かくなったとか、便通が良くなったとか、ニキビができにくくなったという話を聞くと、やっぱり気になります。そこで私も豆乳に、再チャレンジをしてみる事にしました。

200ml入りの調整豆乳を1本購入し一口飲んでみると、大豆の優しい甘さが口の中一杯に広がります。「豆乳って、こんなに美味しかったっけ?」心の中で独り言をつぶやいてみました。この味なら続けられそうだと思い1000mlを購入し、毎日飲みました。調整豆乳は冷やしても美味しいですが、ホットコーヒーに入れるとコクのあるカフェオレが楽しめます。

豆乳には大豆イソフラボンがたっぷりと含まれていて、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをしてくれます。豆乳を飲み始めて約3週間でたるみ毛穴が目立たなくなり、滑らかな肌になってきたと実感しました。寂しかったバストにハリとボリュームが生まれ、毎日つけているブラジャーが少しだけ窮屈になってきたのが、凄く嬉しかったです。豆乳はこれからも毎日飲み続けるつもりです。

最近、1日の疲れがすんなりとは取れません。子供の有り余るパワーをほんのちょっとでも良いから分けてもらいたいと思います。今日は銀行へ振込みをしに行かなければいけなかったのですが、雨の中子供を連れて行きました。自分用の小さな傘を差すと言って聞かない子供。私は片手にバッグを下げて、更に同じ手に自分の傘を持ちました。反対の手は子供と手を繋ぎ、更に子供用の小さな傘も持ちました。

雨の中、抱っこをせがんでくる子供。多分歩きたがらないんだろうなと覚悟はしていましたが、案の定家を出て数分で抱っこ攻撃が始まりました。この段階ですでに私の肩はパンパンに張っています。銀行のATMで振り込みの用事を済ませ、駐車場にとめてある車に戻る途中も雨に降られました。

その為再び子供を肩に乗せるように片手で抱っこをして、傘とバッグを持ちました。車の前に子供を降ろして、すぐにでもチャイルドシートにのせたかったのに、子供は嫌がって逃げるばかり。雨が降っているのでずぶ濡れにさせるわけにはいかず、小さな子供用の傘をずっと差した状態で子供の後を追っていきました。家に帰って、まずはバッグを肩から下ろしました。その瞬間、一気に肩から力が全部抜けていくような感じがしました。私の肩はもうパンパンに張って、頭まで痛くなる始末。

お手軽に始められる肩こりサプリメントがあれば教えて欲しいです。毎日子供を抱っこして寝かせていますが、なかなか体力的にもきついです。やっと寝たと思ったら途中で起きたり、すんなり寝付けずにわんわん大声を上げて泣いてみたり。パンパンに張った肩とバキバキになった腰。一体いつになったら楽になれるでしょうか。産婦人科で受けたマッサージは気持ちよかったなぁ、と思い出しつつ、今夜もセルフマッサージで肩と星をほぐして寝たいと思います。

わたしは両親とは仲の良い関係ではなくどちらかというとギクシャクしていました。
家にいてもいづらいだけなので、高校を出たら県外の大学に進学しようとずっと決めていました。
また家はお金がないので、国公立大学を目指すために受験期は一生懸命勉強しました。
そして第一志望だった大学に合格することができ、春から一人暮らしが始まります。
合格発表から入学式までの間に引っ越し準備はもちろん、私は家事をしたことがなかったのでお母さんや祖母から料理を教わりました。

引っ越し当日は実家から荷物を詰め込み、車でアパートまで行きました。新しく購入した家具などは業者が届けてくれるというので来るまでの時間に家から持ってきたものを整理整頓したりしました。
業者が届けてくれた、自分で選んだ家具が部屋に入ってくるとさっきまで何もなかった部屋がすごく部屋らしくなり、また自分流にコーディネートできるのが楽しかったです。

引っ越しが無事に終了し、引っ越しを手伝ってくれた親が帰る時になりました。仲が良くなかったとはいえ、実の両親とお別れするのはすごく寂しく感じました。また、今まで育ててくれたことに対する感謝の気持ちも現れました。

お別れをする時には本当に泣きそうになりましたが、頑張って抑えました。親が帰って一人になるとさっきよりも部屋が広く感じ、なおさら寂しく、涙が出てきました。
離れてみないとわからないこと、気づけないことがあるんだということを思い知ることができました。