Facebookの売り上げが過去最高になったそうで、おめでとうございます。

わたしがFacebookを始めたきっかけは、スキだったタレントさんが始めたとtwitterで言ってたからなんです。

その方は、そのジャンルでは名前を知らない人がいないくらい有名な方なんです。
CDもたくさん出してますし、声だけ聴けば「ああ、あの人ね~」とすぐにわかると思いますが、名前だけだと普通の人は「誰それ?」ってなってしまうんですよね。でも「○○を歌ってる人」といういうと誰もが「ああ、なるほど!」というくらい誰でも知ってる人なんです。が。ご迷惑かかるといけないのでお名前は伏せますが…。

その方とちょっとご縁があり、数年前、人を介してお目にかかることができました!その時に気安くtwitterのアカウントを教えてくださって、早速フォローさせていただきましたらすぐにフォロー返しをしていただいたんです。すごくいい方ですよね。

そして、その方がわたしの初めての相互フォローだったんです。
それがきっかけでわたしもteitterをマメにするようになり、フォローもフォロワーも増えました。いわばその方はわたしにとってはtwitterの恩人です。

その方がtwitterで「ついにFacebookも始めちゃいました」とおっしゃってたのでわたしも早速登録したというわけです。
でもこれもしばらくはこのタレントさんだけが「友達」だったんですが、mixiのマイミクを中心に少し増えて、あと本名登録してるのでママ友に見つかったりwして徐々に増えていったんですが、一気に増えたのは同窓会の時でした。
mixiやtwitterをやってるとは誰も言わないけど、Facebookやってるという人たちはわりといまして、おかげで友達も増えてきて、昔からスキだった俳優さんとか業界の方ともつながって直接お返事もいただいたりするのは楽しいですね!

これがブログとかならそうはいかないのかもなーって思います。

まあ、mixiとtwitterとFacebook、それぞれ使い方は違うと思うので使い分けて楽しみたいと思っています。

8/23の日記で、「ミルクアップブレンド」のご紹介をしましたけど、実はわたしこっそり7月にお産した友人に勧めてみたんです。
その子も母乳で育てたいと言っていたので…
「体調と相談しながら飲んでみてね」と付け加えて出産祝いにプレゼントしました。
まわりの友人知人はスタイとか洋服とかプレゼントしてたから、わたしのミルクアップブレンドはちょっと変わってたかも…

でもこういったものってネットの口コミでしかあまり知ることがないので、ものを知ってる人が必要な人に勧めるってことは大事だと思うんですよね。

話はずれますが今わたしが愛用してるスキンケアは某配置薬から買ってます。
有名化粧品メーカーと提携してて、品質はいいのに安いんです。
これ、前担当してた方から誕生日にプレゼントしていただいたんです。
実際使ってみたらとてもいい。プレゼントしてもらわなければ知ることのなかった商品。
以来これを愛用してるんですが、

つまり何がいいたいかというと、いいと思ったものは、思った人が勧めないと、ということなんです。
彼女はやはりこの商品を知りませんでした。
ネットでは既にこんな風に口コミが広がってるんですが→「ミルクアップブレンドの飲み方や効果を検証!口コミは本当だった!!」あまりネットもしない子なので情報もあまり知らないんですよね。
そもそも、検索の方法もあまり知らない。
結婚する前はよく「○○について調べて~;;;;」と泣きつかれたものです。

そんな彼女なので、実際半信半疑だったみたいです。
でもまあタダでもらったものなので普段のお茶代わりに飲んでいたら…
効果がでてきたみたいですよ!
やったー!
「他のママ友にも勧めてみる」とまで言ってくれました!
プレゼントしてよかった…

意外とお産した友達にプレゼントっていうのもいいかもしれませんね。
周りにそんなお友達がいたらぜひ!

ペアアクセサリーって言葉いいですねえ!

http://xn--ccka3bya3a6pne8f.jp.net/

わたしが小学生のころは
ペンダントになってる「ハートの片割れ」をそれぞれ持ってて…っていうのがすごく流行ってました。
二人がもってる片割れを合わせたら1つのハートになるというものです。
あまりに流行りすぎて半ばネタになってたくらいで、このハートの片割れを持ってるだけで実はこっそり笑われていたころもあったんですよ。

なので最近はこんなものもってる人はいないと思ってましたが
こういったペアアクセサリーというのはいいですね!
片割れではなくて、それぞれおそろいとか、テーマが一緒とかっていうのは素敵です。

そういえばむかーーーーしわたしは旦那とつきあってるとき、ペアの腕時計をプレゼントしてもらったことがあります。メンズ用とレディース用はサイズは違うけど同じデザインなので、なんか身に着けてるだけで幸せな気持ちになったものです。
ペアのアクセって、そういう「身に着けてるだけで彼を感じる幸福感」を味わうことができる素敵なアイテムですよね♪

この時計はたしかテレビ通販で買ってくれたような記憶があります。なんたって昔ですから、ネットの通販なんかないですからね。

今はネットの通販があるから、恋人同士でアクセサリー買いにいくのがちょっと恥ずかしいなって男性には便利ですよね。
女子は気軽にアクセサリ買うけど、自分だけならまだしも彼女同伴でアクセ屋に行くってちょっと二の足踏む男性も多いかもしれません。

そんな時にはやっぱり通販なら彼女と二人でネットで好きなアクセを選べる楽しみもありますよね♪

おそろいだけでなく、今は「ハートの片割れ」ではなく、2つ合わせたらメッセージができあがるものとか女の子のすきなディズニーものもあったりするのでそれぞれのカップルに合わせた素敵なペアアクセサリーが見つかると思います☆

わたしは政治のことはなにもわかりませんが、小渕優子さんのことは、大臣になる前に確認できなかったものかと思います。

大臣になってからあら捜しするみたいに調べ上げるって、普通に考えたら卑怯だと思うんですけど。

国民の税金でお給料もらってるんだから、国会の審議がつまらないことで滞るのは勘弁してほしいです。
ホント、つまらないことだと思います。
わざわざ国会で取り上げることじゃないじゃない?
ましてや優子さんのような二世議員なら、叩きたい人はずっと監視していればよかったじゃないですか?
大臣になる前にスッキリさせれば、クリーンな内閣が、どこからも文句のつけようのない内閣ができたんじゃないかと思います。

それとも野党はあえて文句をつける内閣が欲しかったんですか?

そーいえばtwitter見てたら不謹慎ですが思わず吹いたツイがありました!

優子さんのことなんですけど、「君の父上が悪いのだよ」と言ってる人がいるかと思えばその人に「お嬢ちゃんだからさ」という人もあり、さらに「大臣など飾りです。えらい人にはそれがわからんのですよ」と続いてて…知らない人は何のことかわからないと思いますが、「機動戦士ガンダム」のセリフです。

「君の父上が~」はガルマを陥れたシャアのセリフ、
「お丈ちゃんだからさ」は元ネタはシャア「坊やだからさ」で
「えらい人には~」はシャアが技師に、ジオングに足がないところをたずねたら
「足など飾りです」と答えたのが元ネタ。
特に「君の父上~」と「坊やだからさ」は、ガルマを陥れて殺してしまったシャアのセリフです。
ガンダムはアニメですけど、なぜか一般社会にも通用するセリフがたくさんあります。さすが富野監督、戦中派ですね。

それに倣えばさしずめ優子さんの心中は「謀ったな○○!」でしょうか…
そう、シャアに裏切られたときのガルマのセリフですね。
はたして「○○」に入るのは誰なのかは…ああ、こわくてこれ以上はかけません…

人間って、表の顔と裏の顔がありますよね。
特に有名人はテレビや雑誌などのメディアではいい人そうに見えるけど、実際は何を考えてるかわからないよなーって思います。

最近それを実感したのは、ある有名な…職業を書くだけでも特定できそうな有名人なので伏せますが、まあ知識人、ということにしておきます。
本当にたくさん本出してるし…仮にAさんとします。

このAさん、雑誌のコラムなどの内容が面白くて教養も身につくのでわたしはファンでした(過去形)。
twitterもしてらしたのでフォローもさせていただきました。
ファンのみなさんもフォローしてリプライしていたのでいい感じだなあと思っていたんですが…

ところが、よーく見てみると…゜
「先生の本買いました!」とか「先生の講演聴かせていただきました!」「講演のチケット買いました!」というメッセージにはリプするんです。「ありがとうございます!嬉しいです」などなど…。でも質問とかには答えないか、そっけないリプする。

つまり、「自分に金を落としてくれるファンのみ返事する」んですよ、この先生…
そけに気づいた時、この先生に対するイメージが変わりました。
メディアではとてもいい人に見えるのに、本当は商売のことしか考えてない。
お金を使ってくれる、つまり「客」しか相手にしない人ってことなんですよね。
ちょっとがっかりです…。
この方のおっしゃる内容が素晴らしいので、それだけに残念…。

それに比べて、もうお一人、10数年メルマガを購読してるこれまた別の知識人の方は、東大卒ですけけど、とっても気さくで、どんな質問にも答えてくださる。昔からファンでしたけど、ますます応援しちゃいます。
もしかしたらこの方も本当は腹黒…といわないまでも本当は別の面もお持ちかもしれませんが、ファンの目を常に意識して、どんなファンでも平等に接してくださる、そのお気持ちが嬉しいじゃないですか。
これからもこの先生にはついていきたいと思います

今日のNHKのあさイチ!
「ジャハなび」のコーナーで池袋とか豊島区の特集だったんですが、いわゆる「乙女ロード」が紹介されてました!
レポーターはDAIGOさんで、もちろん乙女ロードのことはご存知。

その中でもコスプレ専門店として有名なACOSが取材されてました!
もうこれは一目でACOSってわかりますよね!
まさかNHKでこれを出すとは…なかなかやるなNHK!

そして今回は特別にアニメイトの5~6FにあるHACOSTADIUM cossetで撮影も…
撮影は特別に許可をとってるそうなので、普通のお客はできないそうです。。残念。

コスプレの衣装の元になってるアニメやゲームはさすがにNHKだから作品の固有名詞出せません。
が!
「中学生の魔法少女アニメ」とか「新撰組をモチーフにしたゲーム」とか
まるでクイズになりそうな紹介のしかたがなんとも面白いです。

そしてこれはわたし知らなかったんですが、キャラになりきるためにいろんなカラコン(カラーコンタクトレンズ)があるんですが、十字型に見えるカラコンもあるんですね!びっくりです。

みんなよくカラコンできますよねえ。わたしまだやったことないけど痛そう…

いや、カラコンは今はオタクの方だけではなくて、普通にみなさんやってますよね。
特にAKB48の小島陽菜ことこじはるのアイメイクがとても人気あって、若い子はみんなこじはるのメイクやカラコンを真似してて特にカラコンは「こじはるカラコン」といって人気あるんだそうです。

最近のカラコンはワンデーも増えてきて、まさにその日の気分でいろんなカラコンを付け替えるのもいいですね。
そう、まるで服や髪型や髪の色を変えるような気分で!
こじはるになりきれるかも?

またまた愚痴っぽい話です。わたしはある男友達から避けられてると思ってました。
例の彼女に引き裂かれたのですが、彼が結婚した話はしたかな?したかもしれませんが、最近、「もしかして…彼女の一人相撲かな?」と思うようなことがありました。

スマホのパズルゲーム、いろいろありますよね。LINEのパズルといえば「ああ、アレのことかな?」とピンとくる人もいるかもしれませんが、まさにソレです。
これ、わたしも彼も例の女もLINEしてるんですが、彼女はこのパズルはしていない。
招待してもいいんだけど、そうするとまた彼といちゃイチャするかと思うとわたしの精神衛生上よくなのいで放置しています。
そして、彼とポイントのやりとりしてるんですけどね。
もし彼がその女のことを気にしていたら招待すると思うんですよね。
でも彼どころか誰からも招待されてないっぽい。

彼女は一生懸命パズドラのことをつぶやいてるけど、残念ながらパズドラではつながってないみたいですね。
だって彼はこっちのパズルは常にトップ。
社会人なのにありえない数字w
わたしの友人の専業主婦よりもポイント高いんです。
この専業主婦はお子さんの手も離れ、ご主人も単身赴任なので一日中暇、そして高得点、その主婦よりも上回ってるんです。
新婚の奥様と一緒にやってるのかしら…
どっちにしてもパズドラまで手は回らないはずです。
なのに彼女はパズドラのことを必死につぶやいてる、その様子が滑稽でもあります。

わたしもこのパズルについてはいろいろとつぶやいてるんですけど、彼女は全く興味ないみたいなんですよね。もし、これに彼がコメントでもつけていたら自分も登録するんでしょうね。
ちなみにわたしは某キャラクターのスタンプがほしくて登録したんです。パズル系は他にも1つやってますが…
最初はこの不純な動機でしたが今ではとっても楽しいです。
いい時間つぶしになりますしね。何より彼女の知らないところで、避けられてると思ってた彼とつながってるのが嬉しいって感じかな…

この間CSで「暴れん坊将軍」をやってたので見ました。
お庭番がV3の人から代わってたので昭和54年くらいかな?

で、そのときのゲストが目黒祐樹さんでした。

目黒祐樹さんといえば、名優・近衛十四郎さんのご次男で、同じく俳優の松方弘樹さんの弟さんですね。
今はアニメがブームですけど、そんなことになる前今から40年前にルパン三世が東宝で映画になったんですけど、そのときルパン役として主演されたのは有名ですよね。

最近テレビなどで拝見するとますます弘樹さんに似てるなあ、なんて思ってしまいます。兄弟そろってイケメンですよね。

この「暴将」見て思ったんですが、もうすこし祐樹さんはテレビに出てもいいんじゃないかなあと…。。
それこそ吉宗の役は祐樹さんがやってもぜんぜん違和感ないんじゃなかったかもしれません。
もしかしたら「暴将」は祐樹さんも候補に入っていたのでは?なんて思いますが…

まあ、日本の俳優は「テレビに出る」ということが「売れてる」ということになってるみたいなのでわたしがそう思ってるだけで、よく調べてみたいら祐樹さんは舞台や映画に大活躍されてるんですね。

お父様の十四郎さんが時代劇専門だからといって、息子さんも時代劇ばかりする必要はありませんもんね。
お兄様の弘樹さんも時代劇だけでなく、アクションもの、やくざもの、とさまざまな活動をされてますから、俳優といってもさまざまなジャンルがありますよね。テレビに出なくなったからといって簡単に判断してはいけないですね。

それにしても松平健さんと目黒祐樹さんが並ぶと絵になるわぁ…目の保養になります!

今回、たまたま見たのですが、ラッキーだったと思います。

松平健さんも、いかにも時代劇俳優のような芸名ですけど、ちょっと前にCSで見た昭和40年代の「マドモアゼル通り」というドラマに準レギュラーで出てたんですが、そのときから「松平健」でした。
「暴将」はこの6年後ですが、すでに上様で刷り込まれてるので、「デザイン専門学校の生徒」というよりも、どう見ても「上様」でしたw
それから「暴将」でブレイクするわけですが、今では押しも押されぬ時代劇スターですね。
最近はミュージカルなども頑張ってらっしゃるし。これからも頑張ってほしいと思います。

何を隠そう、わたしは若いころちょっとだけお水してました。
もう20数年前ですからキャバ嬢ではなく単なるスナックのホステス、みたいな感じだったんですけど。

そして旦那はお客だったのです。てへ。
あのころは、チーママめざしてがんばってたんですよ。
周りの人も、、お店の人もお客さまがたもわたしはチーママになってお店を任されてるだろうと思っていました。
当時ママはお店を3つやっていたので…

ところがある日常連さんに連れられてきた背の高い人。
いやにクールで、スナックなのに本なんかもってきたりして。
もちろんこの常連さんはわたしのファンでした。自分で言うのもなんだけど。
でもこの背の高い人はいつのまにかわたしと付き合うことになってたんです。

今思えば、なんというか駆け引きが上手かった。
普通はスナックのお客さんってホステスの気をひこうとあれこれ絡んでくるでしょう?
でもこの人は逆でした。ツンツンしたり、わざとクールなそぶりしたり…

かまってあげたくなっちゃったんですねぇ。
ママはさすがにこういう手合いのお客さんも慣れているのか
「ほっときなさい」と言うんだけど、彼が構ってオーラを出すのでついつい構ってしまうんですよねぇ。
今思えば、ママは彼がわたしを落とすことを心配していたんだと思います。
だってチーママ候補ですよ。
客と恋愛して仕事やめたらどうする?
…とママよりと年上になった今ではそう思いますが、当時は何も見えてませんでしたからね。
しかたないかなあ。

ところでこんなふうにお水を落としてみたいと思う男性もいるかもしれませんね。
経験者に聞くのが一番ですけど、それがなかなか探せ出せない。
もちろん当のキャバ嬢になんか聞けないですよね。
ところが、あるんです。
キャバ嬢を落とす目から鱗のテクニックが。
ちょっとでも興味があったら、ぜひいろいろためしてみるといいと思いますよ!

この間、カラオケオフ会に行ってきたんです。
以前、何かとわたしに対抗してくる友人の話をしたと思うんですが、またやられた…

ある曲を、その友人Aが歌ったんですが、その時そこにいた友人Bが「この曲はAさんのイメージだよね、Aさん以外が歌ってるの聴いたことない」というのです。

するとAが「そう?masdokaも歌うよ、時々」というわたしに振ってきました。
あらあら心にもないことを。自分が一番上手いと思ってるくせに。
どうせわたしに歌わせて自分の引き立て役にしようと思ってるんでしょ。

そんなこと気づかないBが「じゃあmadokaも歌ってよ」というので歌ってみました。

わたしは自慢じゃありませんが毎日筋トレと発声練習をしてるんです。Aに粗探しされないように…
そして、少しでも歌のためになる情報があればゲットして実践してます。

Aは女子力が高くて何をしても男女問わず受けがいいのです。
わたしは歌しかとりえがないので女子力だけで世間を渡っているAには歌では絶対負けたくない。なのでこの曲も頑張ったんです。
Aは音程は合ってるけど、曲想などはぜんぜんついてないし、声も大きいだけで表現力に欠ける。

そのAがわたしが歌い終わったあとに
「ふーん、力強くうたってるね」とそれだけ。
ふざけんな。わたしは曲にあった抑揚もしっかりつけてるし、歌詞にこめられた感情も表現してたつもりです。少なくともでかい声で音符どおり歌ってるAよりずっとまし。
例えば同じ歌でオーディションに出たらわたしのほうが高評価もらえる自信があります。

文章だけではなかなか伝わらないと思うけど、「力強い感じ」だけで済まされるのは非常に不愉快です。

世間ではこういうのを「マウンティング」っていうらしいですね。
少しでも自分の力を誇示するために相手を貶めたり威嚇する言動。

思えばこのAにはよくマウンティングされてました。
でも実力の伴わないマウントなんておかしいだけですよね。
負けませんわたし!